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腰痛もちが普段やってはいけない5つの習慣|町田駅から徒歩3分つるまる整体

2020/12/21
つるまる整体

腰痛もちが普段何かとやってしまう事や意識していなくても自然とやってしまう癖。

そんな習慣をもっていると腰痛をよくしようとしているのに邪魔になってしまいます。

もし当てはまることがあったら、意識して変えていきましょう。

そして、腰痛を改善していきましょう。

 

▼やってはいけない習慣

①脚を組む

②片足重心

③重いものを無理に持つ

④勢いよく動く(起き上がる、立ちあがる など)

⑤動かない(座ったら動かない、歩かない、伸ばしたり曲げたりしない など)

 

 

全て腰に負担のかかる悪い習慣です。

腰に負担のかかる状態は、悪い姿勢です。

悪い姿勢のままいると腰にいい姿勢の時の数倍もの負担がかかってきます。

その状態のまま動かないと負担が更に増してきます。

 

 

腰痛の人は腰が痛いのをわかっていながら、それでも腰にかかる負担を続けてしまいます。

その時に腰が痛くても続けてしまう方は、腰痛が悪化していく悪循環に入ってしまうため腰痛が酷くなっていく・・・

 

 

腰痛良くするためにも、まずは悪い習慣を変えていきませんか。

良くするためのケアをしていても普段から悪い習慣で負担をかけ続けていると、ケアだけでは足りなくなってしまいます。

ケアを必死にやったり、運動するよりも、まずやる事を着実にやっていく方が改善しやすいです。

 

 

ケアはあくまでも根本改善ではなく、悪化させない為のものです。

「ケアしながら、悪い習慣を無くしていく」

これは、つるまる整体に来られている人たちに改善のためお伝えしていることです。

 

 

腰痛良くするために、少しずつ頑張っていきましょう!

ヘルニアになってから整体に来ても遅いです。骨が圧迫骨折なんかしたらどうしようもありません。

手遅れになる前に、いまからやっていきませんか。

 

お身体のメンテナンスなら、つるまる整体へ!

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